メタボなお食事レポ。『品達』を中心とした飲食店の「ラーメン」「つけ麺」「デザート」などの情報を。
 東京都品川区は大崎にある、「つけ麺」で有名な『六厘舎』。

 雑誌やテレビで採り上げられるようになり、一気に、都内屈指の「行列店」となった。
 最近では「通販」 も開始し、発売するや否や、即日完売という超人気振り。

 メディアで『六厘舎』の盛況振りを目にし、あるいは、通販でその味に惚れ込んで、「是非、一度は『』で食べてみたい・・・」と、思う方もいるのではないでしょうか?

 そんな皆様のご要望に応え(勝手な“妄想”w)、今回は、最寄り駅から『六厘舎』への「道案内」を、提供することにいたしましょう。
 『六厘舎』への最寄駅は、「大崎」。
 その大崎駅には、「JR線」(山手線・埼京線・湘南新宿ライン)と、「東京臨海高速鉄道」(りんかい線)が乗り入れております。
大崎駅北口
 大崎駅には「二つの改札口」があるのですが、『六厘舎』へ行くのに分り易い方といえば、それは「北口改札」(画像右)。
 その「北口改札」(北改札)というのは、JR線の「五反田・恵比寿方面」への階段を上った場所にあります。
大崎駅西口 その「北口改札」を出て「」の方角へ。
 歩いていくとスグに、頭上には「西口」と書かれた、案内看板が見えることでしょう(画像左)。
 次には、その「西口」と書かれた案内看板の「左側の階段を、下る」ようにします。
 下った所が、以下の画像。
西口横断歩道

 スグ目の前には、「横断歩道」が見えます。
つけ麺大王 その「横断歩道を渡って、歩道を左」へと向かいましょう。
 その先には、『中華 つけ麺大王』が見えることでしょう。
 その、『つけ麺大王』の店の所を、今度は「」に曲がります。
 『つけ麺大王』を右に曲がりましたら、後は店までは「真直ぐ」、ほとんど一直線です。
坂 ちょうど、「左側の画像」の辺りが、間違い易いかもしれません。
 『つけ麺大王』を右に曲がったら後は(基本)一直線です。この画像の辺りも、迷わず直進してください。
 この画像を拡大するとわかると思いますが、「一方通行の標識」の辺りから「緩やかな坂道」となります。この後は、その坂道を登って行くことになります。
 その坂の途中で「小学校」が右手に見えたら、今歩いている道で間違いはないと判断して下さい(ちなみに、この画像を撮影したのは「昼間」ですから、そんな時間帯にキモヲタ男が「カメラで小学校を撮影」しているとなれば、色々な意味で“危険”ですので、「小学校の写真」は割愛させていただきますw)。

ジャンクガレッジ前 『つけ麺大王』の場所を右折して、そこからはずっと一直線。
 緩やかな坂道を登りきった辺り、その先にはコンビニ『ローソン』が見えることでしょう。
 そこで目を右に転じてみると、そこは「まぜそば」の専門店として人気のある『ジャンクガレッジ』があります。その『ジャンクガレッジ』の隣に、目指す『六厘舎』が営業しているワケです。

 その『ジャンクガレッジ』を右に回りこみますと・・・、ようやく、『六厘舎』に到着です。

『六厘舎』外観

 大崎駅からは、「徒歩5〜6分」の道のりです。




 以上が「六厘舎』への道案内」ですが、他にも、『六厘舎』には多少「注意」を要する、注文方法や入店の仕方などがあります。
 そのことは、いずれ、「当ブログ内の記事」で、お伝えする予定です。


【当ブログ内の関連記事】
『六厘舎』店舗案内
⇒『六厘舎』における「行列対策」「注文」「メニュー」などについて。
『六厘舎』つけめん
⇒「つけ麺」と、人気トッピング「豚ほぐし」のレポート。
『六厘舎』おみやげつけめん
⇒待たずに購入可能な「お土産つけ麺」のレポート。
『六厘舎』つけめん特盛
『六厘舎』辛つけめん
『六厘舎』あつもり
『六厘舎』あつもり&生玉

六厘舎』(ろくりんしゃ)
住所:東京都品川区大崎3−14−10
営業時間:11:30〜16:30(スープ切れ終了)
定休日:火曜日
電話:03−5434−0566




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