人生の楽しみを棒に振るかのような「ファスティング」の“後遺症”も抜け切らずw すっかり更新が滞っておりました。
さて、東京は品川駅から徒歩数分の『品達』では、「7月18日(金)〜8月31日(日)」まで、「品達夏味」と題された、各店が趣向を凝らした限定メニューの提供期間となります。
以下、スキャン画像を使用した「各店の簡易メニュー紹介」、それと、食べたメニューに関しては「画像」も添付して紹介を試みようと思います。
なお、各店で食べた「個別のメニュー」に関しては、別にエントリを挙げる予定でして、そのエントリが完成しましたら、ここに「リンクを表示」することになるでしょう。
従って、以下の記事は、今回行われている「品達夏味」の、「メニュー・ダイジェスト」という捉え方をしていただきたいと思います。
さて、東京は品川駅から徒歩数分の『品達』では、「7月18日(金)〜8月31日(日)」まで、「品達夏味」と題された、各店が趣向を凝らした限定メニューの提供期間となります。
以下、スキャン画像を使用した「各店の簡易メニュー紹介」、それと、食べたメニューに関しては「画像」も添付して紹介を試みようと思います。
なお、各店で食べた「個別のメニュー」に関しては、別にエントリを挙げる予定でして、そのエントリが完成しましたら、ここに「リンクを表示」することになるでしょう。
従って、以下の記事は、今回行われている「品達夏味」の、「メニュー・ダイジェスト」という捉え方をしていただきたいと思います。
『なんつッ亭』
かなりの人気メニューらしく、開店から早い時間帯で売切れてしまうことが多い模様。
「売り切れの目安」としては、夕方5時〜6時頃の時間帯か。
なお、冬の限定メニューでもあった「猛烈タンメン鼻血ブー!」をまだ提供しているようなので、券売機の押し間違いに注意して下さい。
『熊本ラーメンひごもんず』
「つけ麺類」の売り上げが好調のようで、夜の遅い時間帯では売り切れ必至。
麺は「あつもり、ひやもり」の選択が、可能。また、希望者にはサービス(無料)で「ライス」が提供される(全時間帯)。
なお、このメニューは店内備え付けの「メニュー表に載っていない」ため、注文の際は「口頭」で伝えるようになります。
『せたが屋』
平日・休日を問わず、夕方頃には売切れてしまう、超人気商品。
6月半ばの提供開始当初より、若干のモデルチェンジが見られる。
なお、食べてみると「見た目以上にボリュームがある」ことに、注意して下さい。
『支那そば きび』
今回の「品達夏味」の中で、最も値段の高い部類に入る商品。
ただし、この店の“基準”からすれば量が意外に多く、また、調理の手間が相当にかかっている。そのため、商品提供の時間が長いので、注意が必要です。
この店の場合、他にも提供している限定メニューが多いためか、今の所、夜の9時頃までは売り切れずに残っている模様。
『初代けいすけ』
「つけ麺」用の麺の上に、ピリ辛の肉味噌を載せた、いわゆる「汁なし」の商品。それほど「ニンニク」は強くないので、昼間に食べても問題はないと思います。
売れ行きも好調なようで、夜までには売切れになってしまう模様(この商品を販売している時は、店の外に「看板」を出している)。
また、この商品は大変「麺量が多い」のが特徴。おそらくは「300グラム」は確実にあると、思われます。
なお、この商品の提供開始に伴い、以前の限定メニューであった“ラーメン二郎インスパイア(笑)”「けいじろう」の提供が終了した模様です(店前から「看板」が消え、券売機でも「注文ボタン」がなくなっております)。
『品達どんぶり五人衆』
『どんぶり五人衆』については、簡易案内的に「『どんぶり五人衆』店舗紹介」のエントリ程度しか挙げておりませんので、基本的には「取り扱わない」方向で行こうかと、考えております。
各店の提供メニューについては、右側の添付画像を確認願います。
多少の“補足”をしておきますと、『どんぶり屋 ハゲ天』と『海鮮道中』の両店舗は、共に「22:30頃ラストオーダー」となっているようです。
また、『伝説のすた丼屋』だけは営業終了時刻が「24時」となっているのですが、大体「23:30過ぎ」位から“撤収準備”に入りますので、遅い時間帯に店に行かれる場合は、要注意です。
『どんぶり屋ハゲ天』
『伝説のすた丼屋』
それと、7月25日オープンに向けてかなりの宣伝攻勢をかけて来ている、『ゴーゴーカレー丼丼』。
昨日(7月22日火曜)辺りから券売機の納入も始まったようでして、開店準備に余念がないのですが、どうやら『品達』に出店する店舗も「他の『ゴーゴーカレー』と同じサービス」を提供するようですね。
そうなりますと、余計な知識も含めましてw コチラに書いた「ゴーゴーカレー、『品達』へ」の記事が参考になると思われますので、ゼヒ、一度目を通していただけると、幸い。
なお、当日は「『品達』史上、最大の大混雑」が予想されますので、行かれる方はご注意を。

「トンコツ坦々麺」(リンク先は詳細記事)
かなりの人気メニューらしく、開店から早い時間帯で売切れてしまうことが多い模様。「売り切れの目安」としては、夕方5時〜6時頃の時間帯か。
なお、冬の限定メニューでもあった「猛烈タンメン鼻血ブー!」をまだ提供しているようなので、券売機の押し間違いに注意して下さい。
『熊本ラーメンひごもんず』
「カレーつけめん」(リンク先は詳細記事)
「つけ麺類」の売り上げが好調のようで、夜の遅い時間帯では売り切れ必至。麺は「あつもり、ひやもり」の選択が、可能。また、希望者にはサービス(無料)で「ライス」が提供される(全時間帯)。
なお、このメニューは店内備え付けの「メニュー表に載っていない」ため、注文の際は「口頭」で伝えるようになります。
『せたが屋』
「鶏ネギの柚子ソバ」(リンク先は詳細記事)
平日・休日を問わず、夕方頃には売切れてしまう、超人気商品。6月半ばの提供開始当初より、若干のモデルチェンジが見られる。
なお、食べてみると「見た目以上にボリュームがある」ことに、注意して下さい。
『支那そば きび』
「高菜辣涼麺」(コウサイラーリャンメン)(リンク先は詳細記事)
今回の「品達夏味」の中で、最も値段の高い部類に入る商品。ただし、この店の“基準”からすれば量が意外に多く、また、調理の手間が相当にかかっている。そのため、商品提供の時間が長いので、注意が必要です。
この店の場合、他にも提供している限定メニューが多いためか、今の所、夜の9時頃までは売り切れずに残っている模様。
『初代けいすけ』
「ピリ辛冷し坦々麺」(リンク先は詳細記事)
「つけ麺」用の麺の上に、ピリ辛の肉味噌を載せた、いわゆる「汁なし」の商品。それほど「ニンニク」は強くないので、昼間に食べても問題はないと思います。売れ行きも好調なようで、夜までには売切れになってしまう模様(この商品を販売している時は、店の外に「看板」を出している)。
また、この商品は大変「麺量が多い」のが特徴。おそらくは「300グラム」は確実にあると、思われます。
なお、この商品の提供開始に伴い、以前の限定メニューであった“ラーメン二郎インスパイア(笑)”「けいじろう」の提供が終了した模様です(店前から「看板」が消え、券売機でも「注文ボタン」がなくなっております)。
『品達どんぶり五人衆』
『どんぶり五人衆』については、簡易案内的に「『どんぶり五人衆』店舗紹介」のエントリ程度しか挙げておりませんので、基本的には「取り扱わない」方向で行こうかと、考えております。
各店の提供メニューについては、右側の添付画像を確認願います。多少の“補足”をしておきますと、『どんぶり屋 ハゲ天』と『海鮮道中』の両店舗は、共に「22:30頃ラストオーダー」となっているようです。
また、『伝説のすた丼屋』だけは営業終了時刻が「24時」となっているのですが、大体「23:30過ぎ」位から“撤収準備”に入りますので、遅い時間帯に店に行かれる場合は、要注意です。
『どんぶり屋ハゲ天』
『伝説のすた丼屋』
それと、7月25日オープンに向けてかなりの宣伝攻勢をかけて来ている、『ゴーゴーカレー丼丼』。
昨日(7月22日火曜)辺りから券売機の納入も始まったようでして、開店準備に余念がないのですが、どうやら『品達』に出店する店舗も「他の『ゴーゴーカレー』と同じサービス」を提供するようですね。
そうなりますと、余計な知識も含めましてw コチラに書いた「ゴーゴーカレー、『品達』へ」の記事が参考になると思われますので、ゼヒ、一度目を通していただけると、幸い。
なお、当日は「『品達』史上、最大の大混雑」が予想されますので、行かれる方はご注意を。
読まれた方はバナーをクリックして下さい。「品達夏味」⇒7月18日(金)〜8月31日(日)
『品達ラーメン麺達七人衆』
住所:東京都港区高輪3−26−20
営業時間:11:00〜23:00(各店舗により異なる)
定休日:元日を除き、原則無休
『品達どんぶり五人衆』
住所:東京都港区高輪3−26−21
営業時間:11:00〜23:00(『すた丼』のみ24:00まで)
定休日:元日を除き、原則無休
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