メタボなお食事レポ。飲食店や集合施設で提供される「ラーメン」「つけ麺」「丼物」のレポートを中心に、デパ地下や駅ナカで購入した「スイーツ」などのお持ち帰り商品も紹介しております。

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ブログ説明
■このブログでは、『品達』や『新横浜ラーメン博物館』などの集合施設を中心とした「ラーメン店の紹介」と、デパ地下や駅ナカ施設などで購入した「お持ち帰り商品」を記事にしております。

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 新横浜駅から徒歩で5分ほどのフードアミューズメントパーク『新横浜ラーメン博物館』に出店しております、つけ麺専門店”『頑者新横浜ラーメン博物館店
『頑者』新横浜ラーメン博物館店、店舗概観画像(2012年・1)
 9つのラーメン店が営業する『ラー博』を訪れた方は、入場料として300円を徴収されることもあり、ほとんどの方が“連食”を行うことでしょう。
 そんな連食時の強い味方が、量はレギュラーサイズの半分程度価格は550円からという、「ミニサイズのラーメン」。
 “つけ麺専門店”である『頑者』も、他店のミニラーメンに当たる「ミニつけ麺」を販売中。

ミニつけめん550円

『頑者』新横浜ラーメン博物館店、ミニつけめん・550円
『頑者』新横浜ラーメン博物館店、ミニつけめん・麺(1)   『頑者』新横浜ラーメン博物館店、ミニつけめん・つけダレ(1)

 レギュラーサイズの「つけダレ用の器に麺を入れて提供」というコトで、そのは大変に少ないモノ。
 つけ麺の醍醐味の一つである「大量の麺を豪快に啜(する)」という観点からすれば、誰もが物足りなさを感じてしまいそう。
 しかしながら、この麺量の少なさ以外はレギュラーサイズのつけ麺との大きな違いは感じられないほどのクォリティを保っておりますので、『頑者』を語る際にキーワードとなる、「極太麺」「魚介豚骨Wスープ」「魚粉」を堪能することは十分可能でしょう。

頑者新横浜ラーメン博物館店
住所:神奈川県横浜市港北区新横浜2-14-21
電話:045-471-0503(代表)『頑者』新横浜ラーメン博物館店、つけ麺・看板(館内掲示・2010年)
営業時間:最終入館時刻は21:00~23:00の間で変動
 平日:11:00~
 土日祝:10:30~
定休日:(年末年始等を除き)無休
グルメサイト情報:『食べログ』『30min.

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 地下鉄「銀座駅」から徒歩で2~3分。
 全国的な知名度を持つ銀座ハゲ天』(公式サイト)の中でも、最も安価な価格で季節の天ぷらや天丼の食べられる店、『小ハゲ天銀座店
『小ハゲ天』銀座店、店舗概観画像(2012年・1)
 『小ハゲ天』の特徴といえば、デパ地下に展開する店舗に続く、天ぷらや天丼の提供価格の安さ
 しかも、店舗で食べられるばかりでなく、「持ち帰り弁当」の販売を行っていることも特徴といえるでしょうか。

小ハゲ天丼持ち帰り弁当520円

『小ハゲ天』銀座店・小ハゲ天丼・持ち帰り弁当(1)
『小ハゲ天』銀座店・小ハゲ天丼・持ち帰り弁当(2)  『小ハゲ天』銀座店・小ハゲ天丼・持ち帰り弁当(3)
丼つゆ漬物つき

 現在、『小ハゲ天』で販売されている持ち帰り天丼メニューは、4種類。
 いずれも「特製丼つゆ」と「袋入り漬物」がセットとなっており、お店で食べる場合との違いは「味噌汁(赤だし)の有無」という点。
 今回注文した「小ハゲ天丼」の内容(タネ)は、海老2尾魚介天(きす)、野菜天2品(かぼちゃ・いんげん)といった構成。
 天ぷら自体は価格相応に小ぶりなモノですが、『ハゲ天』らしく胡麻油で揚げたサクッとした食感を楽しむことが可能。
 デパ地下店舗の持ち帰り天丼との違いは、値段は若干高めながらも「揚げ立ての天ぷらが提供」されるコトでしょうか。

小ハゲ天銀座店
住所:東京都中央区銀座5-6-2 銀座七宝ビル1F
電話:03-3289-8910『小ハゲ天』銀座店、店舗看板画像(2011年)
営業時間:11:00~22:00
 ラストオーダー21:30
定休日:(原則)無休
グルメサイト情報:『食べログ』『30min.
アクセス:東京メトロ銀座線・日比谷線「銀座駅」/JR線「有楽町駅」

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