ブログ説明
■このブログでは、品川駅近くのフードテーマパーク『品達』を中心とした「ラーメン店の紹介」と、主に都内人気店の「行列状況」などを記事にしております。
左右のサイドバーに設置された「検索」「カテゴリー」「タグクラウド」「全記事表示」の機能などを活用して、必要とする記事をお読みください。
閲覧に際し「Internet Explorer、Firefox、Opera」のいずれかのブラウザをお使いの方は、ブログ上のリンクにマウスポインタを重ねることで、「リンク先の確認」が可能です(不要な方は、ウィンドウ下部の「×ボタン」で閉じてください)。
■コメント、トラックバックはご自由に(でも「スパム行為」はやめて下さいね)。
左右のサイドバーに設置された「検索」「カテゴリー」「タグクラウド」「全記事表示」の機能などを活用して、必要とする記事をお読みください。
閲覧に際し「Internet Explorer、Firefox、Opera」のいずれかのブラウザをお使いの方は、ブログ上のリンクにマウスポインタを重ねることで、「リンク先の確認」が可能です(不要な方は、ウィンドウ下部の「×ボタン」で閉じてください)。
■コメント、トラックバックはご自由に(でも「スパム行為」はやめて下さいね)。
金曜の夜からチョッくら出掛けておりまして、戻って来て早々、『品達』にある『つけめんTETSU』に駆け込んでみました。
この店の場合、「ブログに記事を書く」以外にもチョコチョコ通っておりまして、まあ、この日は汗をかいていたので「『つけ麺』でも・・・」と軽い気持ちで券売機の前に立ったのですが、そこには、初めて見るモノが貼ってございました・・・・・・。
そうなると・・・
このメニューは鬼の私の居ぬ間の金曜〜土曜、もしくは日曜日から始めたのでしょうか?
そして、この限定メニューはいつまで提供されるのでしょうか?
そんな疑問に全く答えることをせずw 『つけめんTETSU』夏の限定メニュー、「蒸し鶏の冷し胡麻味噌麺」を食べてみました。
この店の場合、「ブログに記事を書く」以外にもチョコチョコ通っておりまして、まあ、この日は汗をかいていたので「『つけ麺』でも・・・」と軽い気持ちで券売機の前に立ったのですが、そこには、初めて見るモノが貼ってございました・・・・・・。
二日ほど『品達』はおろか、品川駅にも立ち寄ることもなかったので、この「限定メニューの告知」、初めて見ました。
そうなると・・・
このメニューは
そして、この限定メニューはいつまで提供されるのでしょうか?
そんな疑問に全く答えることをせずw 『つけめんTETSU』夏の限定メニュー、「蒸し鶏の冷し胡麻味噌麺」を食べてみました。
『チャイナチューボー』なる中華の惣菜店で、冷麺をお持ち帰りしてみました。
最近では、『コンビニ』でも“それなりの味”の冷し中華が食べられるものですから、“本家”とも言える中華料理店、とりわけ、そこが経営する「惣菜店」(お持ち帰り専門店)などでは、コンビニ商品との“差別化”が必要となることでしょう。
この、今回お持ち帰りした『チャイナチューボー』の冷麺は、具材は新鮮で(チョイ)豪華、添付品の「タレ」が、コンビニ商品とは大いに異なっておりました。
この、『チャイナチューボー』があるのが、京浜急行品川駅の“真下”にある、『ウイング高輪』。
この『ウイング高輪』は、第一京浜(国道15号線)を挟んで「西館と東館」(「WEST」と「EAST」)に分かれているのですが、今回“ターゲット”にいたしますのが、品川駅と隣り合っている「東館」(EAST)。
そこは丁度「デパ地下」のような営業形態をとり、かつては『京浜デパート』とも呼ばれていたところです。
「ソコって『品達』の隣だよな!?」という心臓をエグるようなツッコミは無視してw 今回は『ウイング高輪』で私がよくお持ち帰りをする「スイーツ(笑)」を紹介。
“対象”となる店は、シュークリームの『芦屋タカトラ』と、お持ち帰りのデザートと言えばこの店『千疋屋』でございます。
最近では、『コンビニ』でも“それなりの味”の冷し中華が食べられるものですから、“本家”とも言える中華料理店、とりわけ、そこが経営する「惣菜店」(お持ち帰り専門店)などでは、コンビニ商品との“差別化”が必要となることでしょう。
この、今回お持ち帰りした『チャイナチューボー』の冷麺は、具材は新鮮で(チョイ)豪華、添付品の「タレ」が、コンビニ商品とは大いに異なっておりました。
この、『チャイナチューボー』があるのが、京浜急行品川駅の“真下”にある、『ウイング高輪』。
この『ウイング高輪』は、第一京浜(国道15号線)を挟んで「西館と東館」(「WEST」と「EAST」)に分かれているのですが、今回“ターゲット”にいたしますのが、品川駅と隣り合っている「東館」(EAST)。
そこは丁度「デパ地下」のような営業形態をとり、かつては『京浜デパート』とも呼ばれていたところです。
「ソコって『品達』の隣だよな!?」という心臓をエグるようなツッコミは無視してw 今回は『ウイング高輪』で私がよくお持ち帰りをする「スイーツ(笑)」を紹介。
“対象”となる店は、シュークリームの『芦屋タカトラ』と、お持ち帰りのデザートと言えばこの店『千疋屋』でございます。
梅雨のような蒸し暑い時期ほど「つけ麺」ってコトで、『品達』に店舗を構える『支那そば きび』(品川店)に訪問です。
この店に関しては、「鴨つけめん」「梅塩つけめん」「豚きのこつけめん(味噌)」と、誰もが辟易するほどに「つけ麺ばかり・・・」紹介しているのですが、今回もモチロン、「つけ麺」w
限定メニューである「豚きのこつけめん(醤油)」を食べて来ました。
さて、この限定の「豚きのこつけめん」ですが、前回食べたのが、左側の画像にあるような「味噌」。そして、今回食べたのが「醤油」。
そして、その「しょうゆ味」には、上掲の画像に記してあるように「黒酢」を使用しているようなのです・・・・・・。
「黒酢」と言えば、その成分中に「アミノ酸」を豊富に含み、「ダイエット」や「疲労回復」に効果があるということが言われておりますが、“メタボ的観点”からすれば、
“私的”に最大の地雷ではないかとの恐怖を胸に抱きつつ、早速、限定メニューの「豚きのこつけめん」(醤油・黒酢入り)を食べてみましょう。
この店に関しては、「鴨つけめん」「梅塩つけめん」「豚きのこつけめん(味噌)」と、誰もが辟易するほどに「つけ麺ばかり・・・」紹介しているのですが、今回もモチロン、「つけ麺」w
限定メニューである「豚きのこつけめん(醤油)」を食べて来ました。
さて、この限定の「豚きのこつけめん」ですが、前回食べたのが、左側の画像にあるような「味噌」。そして、今回食べたのが「醤油」。そして、その「しょうゆ味」には、上掲の画像に記してあるように「黒酢」を使用しているようなのです・・・・・・。
「黒酢」と言えば、その成分中に「アミノ酸」を豊富に含み、「ダイエット」や「疲労回復」に効果があるということが言われておりますが、“メタボ的観点”からすれば、
「ラーメンと健康は両立することはない」
ワケでして、ひょっとするとこのメニュー。“私的”に最大の地雷ではないかとの恐怖を胸に抱きつつ、早速、限定メニューの「豚きのこつけめん」(醤油・黒酢入り)を食べてみましょう。
前回の「豚きのこつけめん(醤油)」記事で引き合いに出しました、『大勝軒』。
まあ・・・
東京近郊にお住まいの「ラヲタ(笑)」の方であれば、どこかしらの『大勝軒』には足を運ばれたことがあるでしょうし、私自身も、ズイブンと前から「『大勝軒』のもりそば」を、何度も食べておるワケです。
ただし、
私自身それほど「大勝軒の味」に対する“執着心”がないモノですから、場所や時間などの「条件が合えば店に入るコトもある・・・」、という程度。
そんな私が2ヶ月に一回ほど足を運ぶ機会があるのが、『神田 大勝軒』。
まずは、最寄り駅から店までの「アクセス」(道順)を紹介しておきましょう。
起点となるのが、JR線の「神田駅東口」。その改札口は「秋葉原・御茶ノ水方面」にございまして、まずは、駅前の「横断歩道」を渡ります。
駅前の横断歩道を渡った所が、上記添付画像の「右側」。
ココでは、「赤い矢印」で示しましたように、丁度、『昭和薬品』というドラッグストアの「クスリ」という看板を目印に、「右」へと曲がります。
すると、おそらくは15秒程度歩けばよいでしょうか。右側の画像のようなアングルで、お店の看板が見えてくるハズです。
神田駅東口前での「信号の待ち時間」にもよりますが、おそらくは「2分弱」でお店に到着出来るコトでしょう。
今回、この『神田 大勝軒』で食べて参りましたのが「塩つけめん」。
以下、そのレポートと、この店に「行列」が出来る理由などについても、触れることにいたしましょう。
まあ・・・
東京近郊にお住まいの「ラヲタ(笑)」の方であれば、どこかしらの『大勝軒』には足を運ばれたことがあるでしょうし、私自身も、ズイブンと前から「『大勝軒』のもりそば」を、何度も食べておるワケです。
ただし、
私自身それほど「大勝軒の味」に対する“執着心”がないモノですから、場所や時間などの「条件が合えば店に入るコトもある・・・」、という程度。
そんな私が2ヶ月に一回ほど足を運ぶ機会があるのが、『神田 大勝軒』。
まずは、最寄り駅から店までの「アクセス」(道順)を紹介しておきましょう。
起点となるのが、JR線の「神田駅東口」。その改札口は「秋葉原・御茶ノ水方面」にございまして、まずは、駅前の「横断歩道」を渡ります。
駅前の横断歩道を渡った所が、上記添付画像の「右側」。
ココでは、「赤い矢印」で示しましたように、丁度、『昭和薬品』というドラッグストアの「クスリ」という看板を目印に、「右」へと曲がります。
すると、おそらくは15秒程度歩けばよいでしょうか。右側の画像のようなアングルで、お店の看板が見えてくるハズです。神田駅東口前での「信号の待ち時間」にもよりますが、おそらくは「2分弱」でお店に到着出来るコトでしょう。
今回、この『神田 大勝軒』で食べて参りましたのが「塩つけめん」。
以下、そのレポートと、この店に「行列」が出来る理由などについても、触れることにいたしましょう。
本日の「つけめん」は、『品達』の『初代けいすけ』(品川店)です。
この店のある場所は、最寄り駅の「品川駅」から遠く、また、最近では隣の店に行列が出来ていることも災い(?)してか、明らかに、客足が落ちてきましたね・・・・・・。
ただし、私にとってはその方が「我が物顔に振舞える」ってんで、逆に好都合w
そんな『初代けいすけ』今回食べて参りましたのは、「黒カレーつけ麺」。
麺量はモチ、メタボ御用達の「大盛450グラム」でございます。
まずは、店に掲示されている“食べ方指南”である、「『つけめん』のおいしい食べ方」から紹介していきましょう。
この店のある場所は、最寄り駅の「品川駅」から遠く、また、最近では隣の店に行列が出来ていることも災い(?)してか、明らかに、客足が落ちてきましたね・・・・・・。
ただし、私にとってはその方が「我が物顔に振舞える」ってんで、逆に好都合w
そんな『初代けいすけ』今回食べて参りましたのは、「黒カレーつけ麺」。
麺量はモチ、メタボ御用達の「大盛450グラム」でございます。
まずは、店に掲示されている“食べ方指南”である、「『つけめん』のおいしい食べ方」から紹介していきましょう。
1、まずは麺をそのまま。小麦の香りを楽しむ!
2、つけだれに麺をつけて食べる!(途中で麺にレモンを搾ろう!)
3、黒こしょうや一味で自分好みにする!(調味料はかけすぎないでね!)
4、麺を食べ終わったら店員にスープ割りを頼もう!
5、残りのスープまで完食!




















