メタボなお食事レポ。飲食店や集合施設で提供される「ラーメン」「つけ麺」「丼物」のレポートを中心に、デパ地下や駅ナカで購入した「スイーツ」などのお持ち帰り商品も紹介しております。
ブログ説明
■このブログでは、『品達』や『新横浜ラーメン博物館』などの集合施設を中心とした「ラーメン店の紹介」と、デパ地下や駅ナカ施設などで購入した「お持ち帰り商品」を記事にしております。

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 金曜の夜からチョッくら出掛けておりまして、戻って来て早々、『品達』にあるつけめんTETSUに駆け込んでみました。
『麺達七人衆』店舗配置  『tetsu』店舗看板(夜)  『tetsu』メニュー看板

 この店の場合、「ブログに記事を書く」以外にもチョコチョコ通っておりまして、まあ、この日は汗をかいていたので「『つけ麺』でも・・・」と軽い気持ちで券売機の前に立ったのですが、そこには、初めて見るモノが貼ってございました・・・・・・。

夏の期間限定メニュー
『tetsu』蒸し鶏の冷し胡麻味噌麺(掲示)
蒸し鶏の冷し胡麻味噌麺
1日限定30食 800円

 二日ほど『品達』はおろか、品川駅にも立ち寄ることもなかったので、この「限定メニューの告知」、初めて見ました。
 そうなると・・・
 このメニューは鬼の私の居ぬ間の金曜~土曜、もしくは日曜日から始めたのでしょうか?
 そして、この限定メニューはいつまで提供されるのでしょうか?

 そんな疑問に全く答えることをせずw 『つけめんTETSU』夏の限定メニュー、「蒸し鶏の冷し胡麻味噌麺」を食べてみました。
 
[『つけめんTETSU』蒸し鶏の冷し胡麻味噌麺]の続きを読む
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 『チャイナチューボー』なる中華の惣菜店で、冷麺をお持ち帰りしてみました。
『チャイナチューボー』@ウイング高輪   『チャイナチューボー』冷麺、ウイング高輪
 最近では、『コンビニ』でも“それなりの味”の冷し中華が食べられるものですから、“本家”とも言える中華料理店、とりわけ、そこが経営する「惣菜店」(お持ち帰り専門店)などでは、コンビニ商品との“差別化”が必要となることでしょう。
 この、今回お持ち帰りした『チャイナチューボー』の冷麺は、具材は新鮮で(チョイ)豪華、添付品の「タレ」が、コンビニ商品とは大いに異なっておりました。

 この、『チャイナチューボー』があるのが、京浜急行品川駅の“真下”にある、ウイング高輪
『ウイング高輪』1 『ウイング高輪』2 『ウイング高輪』3
 この『ウイング高輪』は、第一京浜(国道15号線)を挟んで「西館と東館」(「WEST」と「EAST」)に分かれているのですが、今回“ターゲット”にいたしますのが、品川駅と隣り合っている「東館」(EAST)。
 そこは丁度「デパ地下」のような営業形態をとり、かつては『京浜デパート』とも呼ばれていたところです。

 「ソコって『品達』の隣だよな!?」という心臓をエグるようなツッコミは無視してw 今回は『ウイング高輪』で私がよくお持ち帰りをする「スイーツ(笑)」を紹介。
 “対象”となる店は、シュークリームの芦屋タカトラと、お持ち帰りのデザートと言えばこの店千疋屋でございます。
[『千疋屋』@ウィング高輪]の続きを読む
 梅雨のような蒸し暑い時期ほど「つけ麺」ってコトで、『品達』に店舗を構える『支那そば きび』(品川店)に訪問です。
『支那そば きび』店舗概観   『麺達七人衆』店舗配置   『品達』道案内、麺達

 この店に関しては、「鴨つけめん」「梅塩つけめん」「豚きのこつけめん(味噌)」と、誰もが辟易するほどに「つけ麺ばかり・・・」紹介しているのですが、今回もモチロン、「つけ麺」w
 限定メニューである「豚きのこつけめん(醤油)」を食べて来ました。
『支那そば きび』豚キノコつけめん

『支那そば きび』豚キノコつけめん(800円) さて、この限定の「豚きのこつけめん」ですが、前回食べたのが、左側の画像にあるような「味噌」。そして、今回食べたのが「醤油」。
 そして、その「しょうゆ味」には、上掲の画像に記してあるように「黒酢」を使用しているようなのです・・・・・・。

 「黒酢」と言えば、その成分中に「アミノ酸」を豊富に含み、「ダイエット」や「疲労回復」に効果があるということが言われておりますが、“メタボ的観点”からすれば、
ラーメンと健康は両立することはない
ワケでして、ひょっとするとこのメニュー。
 “私的”に最大の地雷ではないかとの恐怖を胸に抱きつつ、早速、限定メニューの「豚きのこつけめん」(醤油・黒酢入り)を食べてみましょう。
[『支那そば きび』豚きのこつけめん(醤油)]の続きを読む
 前回の「豚きのこつけめん(醤油)」記事で引き合いに出しました、大勝軒
『大勝軒』(神田)、特製もりそば

 まあ・・・
 東京近郊にお住まいの「ラヲタ(笑)」の方であれば、どこかしらの『大勝軒』には足を運ばれたことがあるでしょうし、私自身も、ズイブンと前から「『大勝軒』のもりそば」を、何度も食べておるワケです。
 ただし、
 私自身それほど「大勝軒の味」に対する“執着心”がないモノですから、場所や時間などの「条件が合えば店に入るコトもある・・・」、という程度。
 そんな私が2ヶ月に一回ほど足を運ぶ機会があるのが、神田 大勝軒

 まずは、最寄り駅から店までの「アクセス」(道順)を紹介しておきましょう。
『神田 大勝軒』アクセス1、神田駅東口    『神田 大勝軒』アクセス2、神田駅東口より『昭和薬品』を曲がる
 起点となるのが、JR線の「神田駅東口」。その改札口は「秋葉原・御茶ノ水方面」にございまして、まずは、駅前の「横断歩道」を渡ります。
 駅前の横断歩道を渡った所が、上記添付画像の「右側」。
 ココでは、「赤い矢印」で示しましたように、丁度、『昭和薬品』というドラッグストアの「クスリ」という看板を目印に、「」へと曲がります。
『神田 大勝軒』アクセス3、神田駅から2分弱 すると、おそらくは15秒程度歩けばよいでしょうか。右側の画像のようなアングルで、お店の看板が見えてくるハズです。
 神田駅東口前での「信号待ちの時間」にもよりますが、おそらくは「2分弱」でお店に到着出来るコトでしょう。

 今回、この『神田 大勝軒』で食べて参りましたのが「塩つけめん」。
 以下、そのレポートと、この店に「行列」が出来る理由などについても、触れることにいたしましょう。
[『神田 大勝軒』塩つけめん]の続きを読む
 本日の「つけめん」は、『品達』の『初代けいすけ』(品川店)です。
『麺達七人衆』店舗配置 『けいすけ』入口 『初代けいすけ』竹炭の特長

 この店のある場所は、最寄り駅の「品川駅」から遠く、また、最近では隣の店に行列が出来ていることも災い(?)してか、明らかに、客足が落ちてきましたね・・・・・・。
 ただし、私にとってはその方が「我が物顔に振舞える」ってんで、逆に好都合w

 そんな『初代けいすけ』今回食べて参りましたのは、黒カレーつけ麺
 麺量はモチ、メタボ御用達の「大盛450グラム」でございます。

 まずは、店に掲示されている“食べ方指南”である、「『つけめん』のおいしい食べ方」から紹介していきましょう。

「つけめん」のおいしい食べ方
『初代けいすけ』つけめんの食べ方
1、まずは麺をそのまま。小麦の香りを楽しむ!
2、つけだれに麺をつけて食べる!(途中で麺にレモンを搾ろう!
3、黒こしょうや一味で自分好みにする!(調味料はかけすぎないでね!
4、麺を食べ終わったら店員にスープ割りを頼もう!
5、残りのスープまで完食!


[『初代けいすけ』黒カレーつけ麺]の続きを読む
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