メタボなお食事レポ。飲食店や集合施設で提供される「ラーメン」「つけ麺」「丼物」のレポートを中心に、デパ地下や駅ナカで購入した「スイーツ」などのお持ち帰り商品も紹介しております。

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ブログ説明
■このブログでは、『品達』や『新横浜ラーメン博物館』などの集合施設を中心とした「ラーメン店の紹介」と、デパ地下や駅ナカ施設などで購入した「お持ち帰り商品」を記事にしております。

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 JRと京浜急行が乗り入れる、品川駅から徒歩3分程度の場所にあるフードテーマパーク、『品達』。
 「品川駅からの道順」に関しては、当ブログの「『品達』道案内」の記事を参照願いたい。

 このエントリでは、『品達』内にある「品達ラーメン 麺達七人衆」の「店舗紹介」を行ってみようと思う。
 ただし、ネット上における画像の容量などの問題もあるから、ここでは「麺達七人衆」の「店舗簡易紹介」、あるいは「店舗早見版」とでも言うべき内容を紹介したい。
 また、『品達』を車で訪れる際の「駐車場情報」についても、触れるつもりだ。
(なお、諸事情により「一店舗」省いた形で情報を提供させていただくことにする。)
[『品達』店舗紹介]の続きを読む
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 東京は品川駅・高輪口(西口)から、徒歩3分程度の場所にある、『品達 麺達七人衆』。
 その中で最も知名度が高いのが、今回紹介する『なんつッ亭』。

 開店当初に比べると、サスガに行列の長さも“控えめ”とはなりましたが、平日や祝日を問わず、常に10人程度の店内待ちのお客さんがいるのは、この店の「人気の証」と言えましょうか。


 さて、その『なんつッ亭』ですが、場所は、「下の画像」にもあるように、品川駅から最も近い場所に店舗を構えております。
『麺達七人衆』店舗配置

 今回のエントリ、「『なんつッ亭』店舗案内」では、品川店の「メニュー」や、“基本”となる「らーめん」の紹介などを行っていこうと思います。
[『なんつッ亭』店舗案内]の続きを読む
 品川駅高輪口から徒歩3分程度の場所にある、『品達ラーメン 麺達七人衆』。
 『なんつッ亭』に引き続きまして、今回紹介する店舗は『せたが屋』です。

『麺達七人衆』店舗配置  『せたが屋』外観


 『品達』出店当時は、『せたが屋 雲』という店名で、コチラで紹介した今現在「限定メニュー」で食べられる、「スープラーメン」を提供していたのですが、開店一周年を機に、現在の『せたが屋 本店』と、ほぼ、同じメニューを提供するようになって「」に至っております。


 そんな『せたが屋』について、以下で「メニュー」や、基本となる「らーめん」の解説を、試みようと思います。
[『せたが屋』店舗案内]の続きを読む
 品川駅から徒歩3分程度の場所にある、『品達ラーメン 麺達七人衆』。

 『つけめんTETSU』『なんつッ亭』『せたが屋』に続いて、今回紹介いたしますのは『初代けいすけ』。

『麺達七人衆』店舗配置 『初代けいすけ』外観 『けいすけ』メニュー写真

 『麺達七人衆』の中では、「品川駅から最も遠い場所にある」のですが、そんな“ハンデ”をものともせず、連日、サラリーマンやカップルで大いに賑わっております。

 さて、今回は『初代けいすけ』における、「メニュー」「注文の仕方」、それに基本となる「黒みそラーメン」などの紹介をしたいと思います。
 
[『初代けいすけ』店舗案内]の続きを読む
 当ブログですっかりお馴染みとなりました、品川駅から徒歩3分程度の場所にある、『品達ラーメン 麺達七人衆』。
 『つけめんTETSU』『なんつッ亭』『せたが屋』『初代けいすけ』『ひごもんず』と行ってまいりました、「店舗案内」。その最後を飾るのが、東京は千代田区神田に本店を構える『支那そば きび』

 そのホームページには、次のようなことが書かれております。

『きび』支那そばの秘密
1、スープには「豚ガラ・鳥ガラ・野菜」を使用しています
2、タレには「ちゃあしゅうの煮汁」を使用しています
3、のりは「明石ののり」です
4、卵は「自然卵」を使用しています
千葉県のはなし飼いのにわとりの卵を使用しています。ストレスのないにわとりが生む自然卵をご賞味ください。
5、きびは「塩」にこだわっています
塩そばには「赤穂の焼き塩」を使用しています。また塩のスープには淡路産のゆず入りです。

 「魚介豚骨」のダブルスープが全盛の昨今、その流れに逆らうかのような"正統派”のラーメンを提供する、『支那そば きび』。
 以下、メニューと基本となるラーメンを中心に、『支那そば きび』店舗案内をお送りすることにいたしましょう。

『麺達七人衆』店舗配置  『支那そば きび』店舗概観

 
[『支那そば きび』店舗案内]の続きを読む
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